2015年1月27日火曜日

ハンドルバーマウントとiPhoneケースでハンドル周りをカッコ良くしてみたよ

トレーニング中はほぼ経過時間とケイデンスを見てます。
前記事のような感じでスマホが入るトップチューブバッグをステムに取り付けて使ってたんですが、やっぱり角度的に見づらかったので改善しようと思いましてん。
んで、ハンドルバーマウント+iPhoneケースを買って取り付けてみたところ、かなりいい感じだったのでおすすめ兼ねて。


今回購入したのが以下の2点。

BMワークスのiPhoneケース 1,780円(←買ったときの値段)

定価はまぁまぁしますが、サイズ的には4インチ(私のはiPhone5c)までのもの。時期的には型落ち系なので安くなったのかなと。
外箱はこんな感じ。ケースの内側に描かれたイラストは正直いらない。
スマホ入れたら隠れるし・・いいけど。

iPhone5cのケース付きでも、ビニール系特有の「ひっかかり」も大きなストレスなく入ります。背面は思ったよりしっかりした作り。二重ロックというのもなかなか良さげ。

留め具の所はラバーパーツももついてるのである程度しっかり締めるのも大丈夫そうだし、重さで「おじぎ」することも大丈夫かなと。
ヘッドホンのコネクタを差す所が中央しかないのでちょっと付けづらいけど、付けられなくはない。
あとはロングライド時に充電しながらのシーンでどうするかやな。

BMワークスってちょっと高いけどデザイン的に好きなのが多い。ほかにも色々あるので要チェック


ハンドルバーマウント 1,780円(←買ったときの値段)

PWT カーボン製 コンピューター&ライトマウント(31.8mmハンドルバー専用) MT26C

こっちもBMワークスで揃えようかと思ったけどレビュー見るとあんまり評価高くなかったので、別のを探して行き着いたのがこれ。
ハンドルバーマウントは支えが1本のものがあったり、複数のツールをつけられるように長さが違ったりさまざま。私の場合はサイコン代わりのスマホを付けるのみで、ハンドル周りもなるべくすっきりさせたかったというのもあり、こいつに決めた。

マウント部分はカーボンかな?支えの部分は金属製になってるので、それなりに耐久性もありそう。けど締め過ぎには注意かな。



で、この二つを取り付けた感じこんな風になりました。
一番の課題だったスマホ画面の位置もご機嫌に解消されました。